衛星_DP1m_INF2sec
tilt
03 Feb 01:19

 「黄旗組』 氏が撮った ISSの新しい画像を探していました
 2016/02/27 の画像掲示板に『黄旗組』はすべての活動を停止しましーーーーー
  「黄旗組」 「kihatagumi」 「Futagosima F」

1 : 2017/01/28 DP1m iso400 F4 INF2sec StarStaX++91
[2 : 2017/01/30 DP1m iso400 F4 INF2sec StarStaX++30]
3 : 2017/02/01 DP1m iso400 f4.5 INF2sec StarStaX(5min/4) Hugin*4
 目視出来る5分間を2秒の連続撮影でカメラの向きを変えて4方向撮りました、
有用なコマを使ってStarStaXで4枚の画を作りHuginで繋ぎました、
[4 : 2017/02/03 DP1m iso400 F4 INF2sec StarStaX++106 (+02/04)]
5 : 2017/02/17 DP!m iso200 F2.8 INF2sec StarStaX Hugin
6 : 2+4

1 01/28 DP1m F4 INF2sec 6 2;4 01/30 DP1m F4 INF2sec 3 02/01 DP1m F4.5 INF2sec 5 02/17 DP1m F2.8 INF2sec
DP1m_LOW_ICE
tilt
05 Apr 15:34

ICE_v2を使ってみました、DP!mを縦位置で20度上向き、LOW画像
H = 水平面で180度撮影
A = 20度面で180度撮影
1 : Hを ICE でパノラマ
2 : Aを ICE でパノラマ
高い位置の衛星航跡に使えないか ?
3 : 45度面で180度撮影、ICEでパノラマ
4 : 2017/04/13 DP1m iso200 F3.2 INF2.0 StarStaX Hugin

1 水平面 ICE 2 20度面 ICE 3 45度面 ICE ISS 2017/04/13 勝島運河
Re: 衛星_DP1m_INF2sec
tilt
25 Apr 15:25


縦位置、80度面で回転、衛星を追いかけて四位置で撮影しました、合成した画を適当に並べました、ピンボケです。

1 : ISS 2017/04/15 DP1m INF2sec StarStaX GIMP

Quattroカメラの購入資金が、ラジオ雑誌に紹介されていた 穴澤健明 氏 開発の
「評価用残響分離制御ユニット BM-1」に行ってしまいました、実在感の有る音場が現れます、で、まだMerrillを使っていきます、INF 2sec は休止間隔を少なく長時間撮ることが出来ます、55度面で回転、三位置、最高高度68度、五分間ほどです、

2 : ISS 2017/05/23 DP1m INF2sec F4 StarStaX GIMP

Nikkor-P 600mm F5.6 (1964年発売) 、ブロニカ用フォーカシングユニットとべローズの組み合わせでSD1mをリアシフトしました、Low画像をICEでつなぎました、

3 : Nikkor-P 800mmF5.6(f8)

1 ISS 2017/04/15 2 ISS 2017/05/23 20:25 3 SD1m_Low_ICE
メリルを使っています
tilt
06 Nov 13:42

三脚使いました、
1 : 2017/11 ザクロ結実
2 : 2017/11 ザクロ結果(切抜き)
3 : 2017/11/03 西南西方面

1 2017/11 結実 2 2017/11 結果 3 2017/11/03 西南西方面